2015年04月06日

寒暖の差に注意桜

3月下旬から4月中旬にかけては、春特有の寒暖の差に気を配りましょう。
まず寒気対策として、愛犬の寝床に厚手の毛布を敷いてあげるなど、気温の変化を和らげる工夫をしてみましょう。

また外飼いの犬の場合、日中の気温の上昇に注意が必要です。
春といえ、日が照りつけるような場所に犬舎を置いておくと、犬は暑さで体調を崩してしまいます。
日差しの強い日には、夏と同様にすだれなどで日よけを作りましょう。

桜の絨毯★


昨日の雨模様で桜が随分と散りだしましたけど…
イイ感じ具合の散り出し始めました桜
ピンクと緑の葉桜で桜の絨毯で敷き詰められてしました桜四葉



以前、パピヨン特集でパピヨンのHoney君に出演依頼が来た「松本秀樹さんのうれみみチャンネル」の犬番組が配信されてました犬パソコン

ニックネーム 犬髪イズ子 at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | Dog video | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月03日

うれみみチャンネル収録日映画

今日は“パピヨン特集”ということで「うれみみチャンネル」の収録にパピヨンのHoney君がお呼ばれしたので行って来ました映画

こんにちWAN♪


パピヨンのロン君と仲良くなった愛犬パピヨンのHoney君ぴかぴか(新しい)

パピヨンのロン君と♪


たぁ〜くさんのパピヨンたちがワサワサ〜いましたあせあせ(飛び散る汗)

こんにちWAN♪


パピヨンがワサワサ〜!!?


大勢の仲間に入れなかったパピヨンちゃんもいました…あせあせ(飛び散る汗)
残念…犬(泣)

参加出来ずのパピヨンちゃん…


そう〜なんですexclamation×2
【パピヨン】の原産国は…フランスで、
小型のトイ・スパニエルで、調和のとれた体躯構成をしています。



スパニエル系が入っているので、どことなく亡き愛犬アメリカンコッカー“スパニエル”のRio君に似ている??
愛犬パピヨンのHoneyくんなんです揺れるハート
【パピヨン】の性格は…活発で、優美だが、たくましく、気高い物腰なんですぴかぴか(新しい)
耳は、立耳(パピヨン)と垂れ耳(ファレーヌ)があり、立耳は高く位置して、耳の内側のラインは水平に対し45度。スピッツ・タイプの耳のように上方にとがっていてはならず、耳の内側は細いウェーブ状の被毛に覆われており、外側は飾り毛をなす長い被毛に覆われています。
垂れ耳は付け根の位置が高く、垂れ耳を交配するとしばしば先端の垂れた半直立の耳の犬が生まれるが、これは重大な欠点と見なされます。
Honey君は…時たま…ファレーヌになる時があります…犬(笑)耳たらーっ(汗)

こんにちWAN♪


前回も一緒に出演した白黒パピヨンの司くんとも再会出来て嬉しかったですWANハートたち(複数ハート)



松本くんのまとめの言葉で…
優美な“パピヨン”は…「名前だけ」exclamation&questionだそうです…顔(汗)
自由で、軽快で、優雅な“パピヨン”ぴかぴか(新しい)

お疲れ様でしたぁ〜!!


収録終了後、帰宅前に、自由が丘の犬OKのレストランでHoney君とプチ打ち合げ??して来ました喫茶店エサ

「お疲れ様でしたぁ〜犬(笑)


ニックネーム 犬髪イズ子 at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | Dog video | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月22日

愛犬のスキンケアを考える

乾燥肌、アトピー性皮膚炎、湿疹、べたつき肌など、人間同様、皮膚トラブルを抱える愛犬が増えています。食物アレルギーや環境変化、遺伝的要因など、さまざまな原因が考えられますが、その対応策として、皮膚や被毛のコンディションを整えるためのスキンケア法が見直されています。



“スキンケアの心得”
皮膚トラブルやにおい対策は、皮膚を清潔にするのが基本。日ごろから愛犬の皮膚や被毛のコンディションを保つ心得として、留意が必要です。

●毎日のブラッシングが大切。皮膚を傷付けないよう、先が丸く柔らかいもの直接皮膚に当てて血行をよくする
●室内犬は年中、毛が抜ける傾向があるので、無駄なアンダーコートをブラッシングする
●ブラッシングで被毛の空気の通りをよくし、毛玉や毛のもつれをなくす
●シャンプーと食生活に気をつける



こうしたスキンケアは愛犬とのコミュニケーションにもなり、“見て、触って、においを嗅ぐ”ことで、体の健康状態を把握できます。「首に湿疹がないか、触られて嫌がったり、痒がったり。嫌がったしないか」「フケ、体表のしこりがないか、赤みがないか」などをチェックすれば、さまざまな病気の早期発見にもつながります。



【シャンプーの注意点】

犬は汗腺がなく、皮脂腺が多く、pH(水素イオン指数)も人間と同じではないので、人用のションプーではなく犬用を使います。



●全身をしっかり洗い、シャンプー剤を残さず、しっかりすすぐ
●皮膚疾患がある場合は、熱すぎないように30度後半のお湯でシャンプーする。ドライヤーも体表温度を上げるので、暖かい部屋での自然乾燥が理想



逆に洗い過ぎは、「皮脂腺から分泌される脂分が被毛にツヤを与え、水を弾き、皮膚を守る役割を果たす」ため、ある程度、脂分を残しておかないと、乾燥肌などの皮膚トラブルを引き起こす恐れもあります。
シャンプーで毛包(毛穴の奥にある毛根を包む部分)までしっかり洗浄するのは難しく、質の良いシャンプーでも、成分が合わなければアレルギーを起こすこともあるので、まずは飼い主がその仔に合うシャンプーかどうか見極める事が大切です。いい気分(温泉)


ニックネーム 犬髪イズ子 at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | Dog video | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする